【お試し読み】姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編※誰もいない海でアオカン♡

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ

 

男の人にほとんど縁のない人生を25年もの間歩んできてしまい、もしかして私はこのまま誰とも結婚もせずにひとり淋しく死んでいくのかもなんて思いながら夜に1人涙が出てしまう日もありました。

タイムラインやTwitterでさみしさをつい呟いてしまいかまってちゃんだとうざがられてなんとなく交遊関係も狭まってしまい、とうとう幼なじみくらいしか一緒に遊んでくれるひとがいなくなってしまったとき、その幼なじみが婚活パーティーに行くことをすすめてくれたんです。

ひとりだとそんな場所には絶対目が向かなかったのでびっくりして彼女の言うとおりにネットで検索した会場におしゃれして足を運んだんです。

 

皆一人できていたこともあってリラックスして会話ができ、カップル成立はなりませんでしたがちょっと自信が持てて会場を出たんです。

ふっと前を見ると同じ会場にいた男性と目が合い会釈をして通りすぎようとしたら声をかけられたんです。

 

 

驚きました。本当はカップル成立して帰りたかったんだけど、恥ずかしかったから私の番号が書けなかった、よかったらこの後食事でもと誘われたんです。

 

 

こんなこと人生ではじめて過ぎて舞い上がってしまいました。

 

そのあとのことはよく覚えていないのですが彼に言われるがままに食事に行き誘われるがままにホテルにも行って寝てしまいました。

私が初体験をしたのは10代のとき、たった一度きりです。

 

先輩にいいように誘われて処女を失ったきり、こんなことする機会なんてありませんでした。

 

恥ずかしくて何もできない私に彼はなに?はじめてなの?とびっくりしたような感じではありましたが優しく愛撫して深く深く入ってきてくれたんです。

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【姉はヤンママ授乳中in実家編】ネタバレ

 

一度しかしていなくてもなんとかなるもんですね。

 

あぁ、、、あ、ん、、とだんだん声が勝手に出てしまうほどに気持ちよくなってきたんです。

初めてじゃなさそうだね、、と彼も途中からはわかったようでやや乱暴に奥まで突いてきてくれ私も足で彼の腰にしがみつくようにしてこの快感を全て逃さず感じたいと必死でした。

 

きつくて気持ちいいと彼はいつもより早くいってしまったようで、言い訳していましたが私にそんなことわかるわけもなく、あぁ、なんだかものすごくよかったわ。と放心状態になってしまいました。

 

彼とは付き合いたいのですが今のところ二度目のデートは仕事が忙しいらしくお預け状態のまま1ヶ月過ぎてしまいました。早くまたしたいと思って待っています。

【姉はヤンママ授乳中in実家】

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